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艦船

 

軽巡洋艦 阿武隈

 阿武隈
1/700
タミヤ
製作・水凪海(2011年・コンペ作品)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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海上自衛隊 ヘリコプター搭載護衛艦 ひゅうが

 ひゅうが
1/700
アオシマ
製作・水凪海(201年・コンペ作品)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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海上自衛隊 ヘリコプター搭載護衛艦 いずも 

いずも
1/700
ハセガワ
製作・水凪海(2015年・コンペ作品)

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

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ウォーターライン シリーズ No.348 重巡洋艦 衣笠
1/700
ハセガワ
valk@静岡(2017年)

 「初春1941」と同じく、2017年の静岡ホビーショーの合同展示会に、出品された物です。

 左と下を比べますと、写り具合の差は、一目瞭然です…。

 

 

 

 

 

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今更、こんなモンを晒して、どんな羞恥プレイなんだ? って話しだけど、まぁ、旧キットを、昔ながらの作り方でつくると、こうなるって、見本だと思って下さい。

  

 

 

 

 

 

 と言う訳で、文字通り、旧作です。

 

 

 

 

陽炎型

 陽炎
 1/700
アオシマ
 製作・松本の幹事長

 申告でも「陽炎型の、何か」となっていますが、通常、WLシリーズの駆逐艦でしたら、ネームシップが改装前、二番艦以降は改装後なのが一般的ですが、旧キットの頃から、アオシマは、「陽炎」「不知火」「雪風」「天津風」と4隻出しています。

 ただ、記憶が確かならば「陽炎」と「不知火」が改装前、「雪風」と「天津風」は改装後、だったと思いました。「天津風」のボックスアートは二番砲塔有で描かれていますが、キットは対空機銃に換装された状態という、困った仕様です。

 携帯のカメラで撮られた為に、画像も小さいですが、おそらく「陽炎」か「不知火」、この二択までは絞れますが、それ以上は無理です…。

 

  

 

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ウォーターライン・旧キット

1/700
タミヤ、ハセガワ、アオシマ、フジミ
製作・King of MIZONOKUCHI(80〜90年代)

 直射日光による褪色、埃による汚れなど、色々な苦難に耐えた状態です。その中には、勝手な親の掃除による情け無用な攻撃も含まれます。(実家に置いていました)

 あまり細かな事は言わずに、手軽に作って、並べて、雰囲気を楽しむ。おおらかな時代の艦船模型のスタイル、といったところでしょうか?
 もともとWLシリーズが、手軽な卓上コレクションというコンセプトですから、本来の楽しみ方と言えなくもないと思います。 

 今と違って、手軽に何でもインターネットで調べられる時代ではなかったですから、細かな点は分らなかった、と言うのもありますが、作っていてストレスは無かったですね。

 当然ながら、これは廃棄前に撮影した、遺影です。

 

 

 

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秋月

秋月
1/700
フジミ
製作・King of MIZONOKUCHI

 「綾波」と、ほぼ同時期に作ったのですが、この状態以後の写真、記録がありません。そして、何故、そうなったのか、記憶もありません。 

 

 

 

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